肩の痛みについて

最近のここの記事(価値観・考え方)では、

 

立て続けに、

僕の「四十肩、五十肩」について触れています。

 

それだけ肩が痛むからでしょう。

朝方、痛みで目が覚めるくらいで、

僕にとっての大きな悩みです。

 

 

前回、前々回も「四十肩、五十肩」について触れましたが、

2度あることは、、、と言うことで、

今回もその「四十肩、五十肩」について触れてみます。

 

 

「四十肩、五十肩」は、

実は”そのくらい”の年代(40~50歳台)のおよそ7割くらい人が

かかるらしいのですが、

 

その肩の痛みが

左に出るのか

それとも、

右に出るのかで

原因に違いがあるようですね。

 

あ、

医学的にどんな症状だとか

どのように治療するかは

今回は触れませんので。

 

たしか、

昨年、肩に激痛が走りだした頃に

医学的にはどうなのかってこと調べましたが、

なんだかよく分らないなと。

 

実際に病院に行ったりはしてますが、

まだ完治してませんし。

 

 

 

ということで、

今回は、スピリチュアル的なアプローチを試みてみます。

(まぁ、こっちもよく分らんかもしれませんが。。。かなり不安だ。)

 

 

「四十肩、五十肩」を調べてみると、

左肩が痛むのか

右肩が痛むのかで

原因に違いがあると先ほど書きました。

 

左肩が痛む場合には、

精神的な原因が、

 

右肩が痛む場合には、

構造的な原因が

あるらしいです。

 

もうちょっと分かりやすく言えば、

左肩ならプライベートなこと

右肩なら仕事関係など

で悩みがあるらしいです。

 

 

僕が痛むのは左肩なので、

プライベートな悩みがあるとのこと。

(霊感が作用していると言う人もいます。)

 

プライベートなことで、

何かに怒りを感じているのではないか、

自己嫌悪になっていないか、

自分自身を癒すことを拒否しているのではないか。

 

僕は人の期待には応えるべきで、

応えないと自分が認められない、

といった潜在意識の偏りがあるのではないか。

 

色々調べてみると、

このようなアドバイスを多く見つけました。

 

僕自身には素晴らしい能力があるのです。

情熱を燃やして取り組む大きな力をもっています、

そして、

その尿力を発揮することに集中するあまり

心を休めることを、

、、、忘れてしまって

、、ませんか、

 

・・・

 

 

あかん、、、

 

 

スピリチュアル、、

 

(ちょっと早いかもしれんけど)

 

なんかしんどくなってきた。

 

 

 

スピリチュアル、

 

ごめん。

 

 

スピ系好きやけどね。。。

 

 

☆☆☆☆☆☆☆

 

僕の友だちも以前四十肩になったとき、

 

とある鍼灸院を勧められて

そこに行ったらしいのですが、

(完全紹介制だって。)

 

その鍼灸院での治療はすごかったと。

 

肩が痛いと言ってるのにもかかわらず、

肩のことには全く触れず、

カウンセリングと称して

その友達の

物心ついたとき、

生い立ちとか、

家族との関係、

兄弟との仲から

何から何まで、

 

それこそ彼の性癖やら、

はじめて○○したときのことまでもを

くまなく聞かれたんだって。

 

あ、

先生は、女の人らしいです。

 

1時間ほどかけて

彼の”すべて”を聞き出したところで、

 

 

では

 

 

と、最後に1本針を打っただけ。

 

それで肩の痛みが治ってしまったと。

 

しかも、

針を打った場所は

足の裏だったとか。

 

肩と全然場所ちがうやん。

 

でも、

それで

治っちゃったんだって。

 

これ凄いよね。

 

 

完全紹介制かぁ、

 

まだ希望あるなぁ。

 

 

☆☆☆☆☆☆☆

 

 

僕の、「四十肩、五十肩」の

痛みと悩み、

なんだか、まだ続きそうですが、

 

 

僕的には、

これじゃないかな(ココが原因かな)、

と思っているところが2つあります。

 

 

1つ目は、

毎朝のラジオ体操の機会がなくなったこと。

(毎朝ラジオ体操をする職場を離れて2年くらいで痛み出しました。)

 

じゃ、自分でその機会を作っちゃえ!

 

 

2つ目は、

今の仕事の椅子が僕の体に合ってないのかなと。

特に、ひじ掛けの高さが合ってないかも。

 

じゃ、買い替えちゃえ!

 

 

案外早く治るかもね。

 

希望はまだある。

 

ご覧いただきまして誠にありがとうございました。